■石川県津幡漕艇競技場
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昭和48年には「日本海コース」と呼ばれる漕艇競技場が河北潟東部承水路に設けられました。1,500m×6レーンの規模を持つコースは日本海側随一で、昭和51年と60年には全国高校総体の漕艇競技会場、平成3年には第46回国民体育大会「石川国体」の漕艇競技会場となり、全国の精鋭が競いました。
金沢大学ボート部艇庫もあり、朝夕の学生たちの練習風景は、町の風物詩の一つになっています。
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■ひまわり村
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営農を始めて15年を経過した干拓地農業への理解と親しみを深めてもらうことを目的に、平成7年に初めて開村しました。毎年7月下旬から8月中旬にかけて約2.3haの村内は35万本のヒマワリが咲きそろい人気のひまわり迷路や展望台があり壮大なひまわり村を見ることができます。
また、7・8月のヒマワリの他にも、9月にはコスモスが咲き誇ります。
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