更新日:2013年02月01日
コンロによる火災を防ぐ
コンロにかけた天ぷら鍋を放置し、火災になるケースが増えています。電話や来客の対応をするチョットした間でも必ず火は消しましょう。

注意すべき点
・電話や来客の際は、必ず火を消しましょう。
・器具の周囲に燃えやすい物は置かない。
・ゴム管には「止め金具」をつけましょう。
・古いゴム管は早く取り換えましょう。
・使い終わったら必ず元栓を閉めましょう。
・揚物は温度センサー付のバーナーを使用しましょう。
*IHクッキングヒーターでも鍋の底が反っていたり、 油の量が少ないとセンサーが感知せず火災になる可能性があります。

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