更新日:2016年06月15日
服装(ふくそう)

防火衣(ぼうかい)  制服(せいふく)

防火衣(ぼうかい)
この服は、火事(かじ)の災害現場(さいがいげんば)で着る服装(ふくそう)になります

制服(せいふく)
制服(せいふく)は、9月~5月頃に消防(しょうぼう)のおじさんが、防火指導(ぼうかしどう)やお店の消防立入検査(しょうぼうたちいりけんさ)といった、いろいろなお仕事をするときに着ていく服装(ふくそう)です!

救急服(きゅうきゅうふく) 感染防止衣(かんせんぼうしい)

救急服(きゅうきゅうふく)
救急服(きゅうきゅうふく)は、救急車(きゅうきゅうしゃ)に乗っているおじさんが着る服装になります!

感染防止衣(かんせんぼうしい)
感染防止衣(かんせんぼうしい)は、救急者(きゅうきゅうしゃ)に乗っているおじさんたちがバイ菌など悪いモノから自分自身の身を守るために着る服装(ふくそう)です!
人を助けるには、自分の安全を確保(かくほ)してから!

化学防護服(かがくぼうごふく)

化学防護服(かがくぼうごふく)
化学防護服(かがくぼうごふく)は、体に悪い化学物質(かがくぶっしつ)から消防士(しょうぼうし)のおじさんの身を守るために着る服装(ふくそう)です!

(下にある関連ファイルのわたしたちの生活と化学物質を開くと「化学物質」がどんな物なのかわかるよ!)

救助服(きゅうじょふく) 水難の服(すいなんのふく)

救助服(きゅうじょふく)
救助服(きゅうじょふく)は、交通事故(こうつうじこ)で車にはさまれている人などを助けにいくときの服装(ふくそう)です。オレンジの服をきた人を、レスキュー隊といいます!

水難の服(すいなんのふく)
夏はウェットスーツ、冬はドライスーツを着て、水の中で救助活動(きゅうじょかつどう)をするための服装(ふくそう)です!!

作業服(さぎょうふく) 盛夏服(せいかふく)

作業服(さぎょうふく)
作業服(さぎょうふく)は、冬の時期に、消防(しょうぼう)のおじさんたちが着る服です!
火事(かじ)の時に、この服装(ふくそう)の上に防火衣(ぼうかい)を着て出動(しゅつどう)します!

盛夏服(せいかふく)
盛夏服(せいかふく)は、6月~8月頃に消防(しょうぼう)のおじさんたちが着る服装(ふくそう)です

関連ファイル
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