更新日:2015年07月02日

「絵はがき」素材

津幡町の風景・観光地などの画像データ(JPEG形式)が無料でダウンロードできます。
写真のとなりにある「■ダウンロード」の文字をクリックすると、別画面で写真データが開きますので、パソコン本体に保存してはがきに印刷してください。
素材写真は随時追加していきますが、津幡の魅力をもっと伝えたいという方からの写真データも随時募集します。
詳しくは企画財政課までお問い合わせください。

新幹線の見える丘公園

北陸新幹線が一望できるビュースポットとして鉄道ファンの間で注目を集めてきた、旭山工業団地にある「新幹線の見える丘公園」。
2015年3月14日の北陸新幹線金沢開業以来、県内外から多くの方が公園を訪れ、新しい観光スポットとして町を賑わせています。

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木窪大滝

マイナスイオンが降り注ぐ癒しスポットとして人気を博す、津幡町木窪区にある「木窪大滝」。
滝周辺は公園として整備されており、夏休み期間中は流しそうめんやイワナのつかみ取りが行われるなど、涼を求める家族連れが県内外から訪れます。

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くりからさん万灯会

日本三不動のひとつに数えられる倶利迦羅不動尊。
津幡町竹橋区にある倶利迦羅不動寺西之坊鳳凰殿では、高野山に永く伝わる伝統行事「万灯会」を継承し、旧盆である8月15日に7,000もの灯明を境内にともします。

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津幡漕艇競技場

河北潟東部承水路にある「石川県津幡漕艇競技場」。
1,500メートル×6レーンからなる「日本海コース」は、日本海側随一の規模を誇る漕艇場で、学生たちによる朝夕の練習風景は町の風物詩となっています。

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蓮如上人お手植えのイチョウ

津幡町笠池ケ原区にある「蓮如上人お手植えのイチョウ」は、推定樹齢540年。
高さ25メートル、幹周り7.1メートルと県内トップクラスの巨木で、町の天然記念物にも指定されています。
蓮如上人が木の箸を地面に差したところ、瞬く間に根が張って大きく成長したという伝説が残されています。

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河北潟干拓地メタセコイア並木路

河北潟干拓地内にある「メタセコイア並木路」。
農道の両側に270本のメタセコイアが2m間隔で植えられています。
韓国ドラマ「冬のソナタ」に登場した舞台に似ていることから、知る人ぞ知る話題のスポットとなりました。

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大河ドラマ誘致推進キャラクター

津幡町の倶利伽羅峠は、平安時代末期に源平倶利伽羅合戦が行われた地です。
源氏軍の木曽義仲は、牛の角にたいまつをくくりつけて敵に放つ「火牛の計」を用い、平家軍に勝利しました。
津幡町では木曽義仲と巴御前を主人公とするNHK大河ドラマの誘致に向け、「よしなかくん」と「ともえちゃん」、「火牛のカーくん」、「火牛のモーちゃん」の4体のキャラクターが、イベントなどで活躍しています。

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お問い合わせ
企画財政課
住所 〒929-0393  石川県河北郡津幡町字加賀爪ニ3番地
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